- Food
2023.6.6
コニカミノルタプラネタリアTOKYOにて、7月12日(火)よりクイーンの楽曲を全編に使用したドーム映像作品『QUEEN -HEAVEN-』が上映されます。
本作は、2か月間満席を記録した2019年に続き、クイーンが結成50周年を迎えた昨年にもプラネタリアTOKYOで上映され、多くのファンが鑑賞しました。
『QUEEN -HEAVEN-』は、フレディ・マーキュリーの没後、2001年に天文学者でもあるブライアン・メイ監修のもとドイツで制作された全天周映像作品です。
フレディ最後の歌声といわれる「マザー・ラヴ」から「ボヘミアン・ラプソディ」へと遡る19曲。ブライアン・メイを案内役に、本人たちの姿や当時の空気をそのままに伝える映像と光が躍動します。
360度サラウンドで響くクイーンの名曲を、今までにない映像体験と共に楽しめます。

映像に合わせたライティング演出を用いた、“フルドーム・ミュージックショー”となる『QUEEN -HEAVEN-』。まるでライヴを見ているかのような没入感でクイーンの世界観に引き込まれます。
また、本作が上映されるデジタルドームシアター(DOME1)では飲食も可能。ライヴ感覚でドリンクを片手に臨場感あふれる音楽体験を楽しめます。

施設内併設のカフェ「Cafe Planetaria」ではオリジナルドリンク『Delilah(デライラ)』を期間限定で販売。
香り高いアールグレイに、シナモン、グローブ、カルダモンで奥深い味わいに仕上げた自家製紅茶シロップをソーダで割ったスパークリングティー。
紅茶はフレディがガーデンロッジで飲んでいたとされるトワイニングスのアールグレイを使用しています。
Sponsered Link
Sponsered Link